2011年12月12日月曜日

Adobe Premiere Elements 10 日本語版 Windows/Macintosh版

金額:
¥14,490
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ビデオ編集を、もっと簡単に。


写真が感動ムービーに早変わり
複数の写真を取り込んで、洗練されたフォトムービーを作成できます。新しい「パンとズームツール」を使えば、パンの方向や距離、ズームの対象や拡大率、保持時間などを好きなように設定できます。

高度なカラー補正で作品のクオリティアップ
1ステップで最適なカラーを適用できる「自動トーン補正と自然な彩度」に加え、ミッドトーン、ハイライト、シャドウを個別に調整できる「3ウェイカラー補正」エフェクトを搭載。ムービー全体を通して思い通りのカラーを再現できます。


目を見張る演出を、1クリックで
300種類を超えるエフェクトとトランジションを1クリックでビデオに追加。映画やテレビ番組さながらの演出が簡単に楽しめます。
64bitでスピードアップ
Adobe Premiere Elements 10は、Microsoft Windows 7の64-bitにネイティブ対応*しました。パソコンに搭載されたメモリをフル活用することで、HDムービーの編集もさらに快適になります。
※Adobe Premiere Elements Editerのみ
AVCHD形式で書き出し
AVCHDファイルの読み込み、編集に加えて、完成したムービーをAVCHD形式で書き出すことが可能になりました。標準的なDVDライターを使って、高精細なHDムービーをDVDディスクに記録することができます。
編集も演出も、すべておまかせ
ビデオや写真を順番に並べたら、あとは30種類ものムービーテーマから好みのものを選ぶだけ。「インスタントムービー」が、特殊効果や音楽、アニメーションが入った見ごたえたっぷりのムービーが自動的に作成します。

楽しさが、追いかけてくる
ビデオに追加したテキストやグラフィック、エフェクトなどが、被写体の動きを追いかけるように動く「モーショントラッキング」を簡単に設定できます。

DVDスタイルでWebに公開
完成したムービー作品に、DVDのようなメニューやチャプター機能を簡単に追加。インタラクティブなWeb DVDを、ご自分のWebサイトで公開できます。
動作環境:
  • [windows]
  • 対応OS: Windows XP(SP2)/XP MCE/Vista/7
  • CPU: SSE2をサポートする2GHz以上のプロセッサー ※HDVまたはAVCHDの編集、およびBlu-rayまたはAVCHDの書き出しにはデュアルコアプロセッサーが必要
  • メモリ: 2GB以上
  • HDD: 4GB以上 ※コンテンツのインストールには、さらに5GB以上の空き容量が必要
  • メディア: DVD-ROM
  • [macintosh]
  • 対応OS: MacOS X 10.5.8~10.7
  • CPU: インテル マルチコアプロセッサー
  • メモリ: 2GB以上
  • HDD: 4GB以上 ※コンテンツのインストールには、さらに5GB以上の空き容量が必要
  • メディア: DVD-ROM
  • Win:モニタ:1024×768、16bitカラー以上 他Microsoft DirectX 9 または10互換のサウンドドライバーおよびディスプレイドライバー、Windows Mediaフォーマットの読み込み/書き出しのためにWindows Media Playerが必要
    Mac:モニタ:1024×768以上
    Win/Mac共通:ビデオカード:最新版のドライバーを備えたもの 他DVD-ROMドライブ(DVDに書き出す場合は対応DVDライター、Blu-rayディスクに書き出す場合にはBlu-rayライターが必要)、Digital 8、DV、またはHDVビデオカメラに接続するための DV/i.LINK/FireWire/IEEE 1394インターフェイスまたはDV-USB互換のDVビデオカメラに接続するためのUSB2インターフェイス、QuickTime 7 日本語版、インターネットベースのサービスを利用するためにはインターネットに接続できる環境が必要。

 

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